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『ブラッサム』本格登場の石橋静河が眩しい! 同人誌づくりと“自ら輝く”女性たちの物語

NHK連続テレビ小説『ブラッサム』第6話から、石橋静河が演じる珠の物語が本格的に始まった。大正2年の春、16歳になった珠は高等女学校の4年生に。幼い頃、蔵にある小説を夢中になって読んでいた少女は、今やきょうだいに読み聞かせるお話を自ら書くようになっていた。 物語に触れる楽しみから、物語を生み出す楽しみへ。珠の文学への関心が広がる一方で、その暮らしには変わらないものもある。
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