シネマトゥデイJapan
【ネタバレ】『バイオハザード』衝撃ラスト、当初は異なる展開だった 編集段階で監督が修正

新実写映画『バイオハザード』(全国公開中)は、配達人の主人公が体験する悪夢の一夜を94分間ノンストップで描き出すホラーだ。メガホンを取ったザック・クレッガー監督は当初、主人公が迎える結末を完成版とは異なる展開で構成していたという。クレッガー監督がColliderに明かしている。(以下、映画のネタバレを含みます)
Read at シネマトゥデイ ↗Related

Japan横浜流星『汝、星のごとく』で10キロ以上の減量 10年来の盟友・藤井道人監督が撮影の裏側明かす シネマトゥデイ

Japanスピルバーグの物語を守りたい 『ディスクロージャー・デイ』脚本家が振り返る“盟友”との共同作業 シネマトゥデイ

JapanSABU監督、イーサン・ルアン主演の映画「Arrested Memory」ヴェネツィアでプレミア natalie

Japan菅田将暉が長編初監督&主演、青山真治の小説「死の谷'95」映画化 山田健人・甫木元空も参画 natalie

AsiaBox Office Boom for China’s Women Directors Feeds New Parallax Films Pickups From Shao Yihui, Yin Lichuan and Yang Lina (EXCLUSIVE) Variety Asia
