Real SoundJapan
松岡茉優、『ダウンタイム』はキャリア屈指の代表作に 感情の“マグマ”を操る演技の凄み

「鬼気迫る演技ってこういうことなんだろうね」 2017年の冬、筆者が映画館でアルバイトをしていた頃、ふと先輩がそう口にした。『勝手にふるえてろ』の封切り日のことである。 先輩の発言はもちろん、同作で主演を務める俳優・松岡茉優に対してのものだ。あれから9年の時を経て、なぜこの言葉を思い出したのか。当然ながらそれは、Netflixによるオリジナルドラマ『ダウンタイム』の配信がはじまったから。
Read at Real Sound ↗Related

JapanNetflixシリーズ『ダウンタイム』が等しく照らした“救い”と“暗部” その身体は誰のものなのか Real Sound

Japan『スパイダーマン:ブランド・ニュー・デイ』&『ラブ≠コメディ』ほかレンタル配信、U-NEXT10月注目作品 Cinemacafe

Japan松重豊、キャスティングは「100%人間性」北村有起哉&のん起用「素敵な人間性の表裏を見てみたい」 シネマトゥデイ

Japan国境を越えた猟奇殺人ミステリー!ソン・ソック×永山瑛太の強力タッグ『プルンギル』が11月配信決定! Cinemacafe

Japanニコラス・ケイジ×クリスチャン・ベイル共演!『マッデン』11月18日よりPrime Videoで独占配信決定 シネマトゥデイ
