シネマトゥデイJapan
トム・クルーズ『DIGGER/ディガー』は2回目の鑑賞で「より大きな満足感を得られる」イニャリトゥ監督来日インタビュー

映画『バードマン あるいは(無知がもたらす予期せぬ奇跡)』『レヴェナント:蘇えりし者』でアカデミー賞最優秀監督賞を2年連続で受賞した名匠アレハンドロ・G・イニャリトゥ監督が、最新作『DIGGER/ディガー』(全国公開中)を引っ提げ来日インタビューに応じ、批評家や観客の間で賛否真っ二つとなっている本作の構造、初タッグとなったトム・クルーズとのセッションについて語った。(取材・文:編集部・倉本拓弥)
Read at シネマトゥデイ ↗Related

Japan『クジラに落ちた男』監督、クジラのネバネバ胃液まで忠実再現「オースティン・エイブラムスを痛めつけるのに最も完璧な粘度」 シネマトゥデイ

Japan綾野剛、常に全力の「演技変態」と吉田恵輔監督が脱帽 芝居を支えるアスリート思考 シネマトゥデイ

Japan『キル・ビル』4時間半&R18+の新生版、来年1月公開決定!タランティーノが本来構想した“一本の映画”に再編集 シネマトゥデイ

Japan【インタビュー】ホラー×笑いで描く新たなショーン『映画 ひつじのショーン かぼちゃ畑の怪物!』スティーブ・コックス監督&マシュー・ウォーカー監督 SCREEN Online

Japan西川美和はなぜ今“戦争孤児”を撮ったのか 「“自分がまだやっていないことをやる”が課題」 Real Sound
